キレイになって女子力アップ!

お薬だけに頼らない肺機能をあげる方法!

   

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不調の『鍵』を握る『呼吸』に着目!
自己免疫力、再生力を高め
薬だけに頼らない
もう歳だと諦めない身体作りをお伝えする
アンチエイジングライフアドバイザー
紅 〜Beni 〜 です。
呼吸って・・・
吸おうっと思って吸ってる人も
吐こうと思って吐いてる人も
おられないと思います。
そう、何にも考えなくても・・・
できてるのが『呼吸』

その呼吸がちゃんとできているのか
を知る事ができる呼吸機能検査を
先日2年ぶりに受けてきました。
その 『呼吸』ですが、詳しく言うと
胸郭と横隔膜の筋肉が収縮する事で
空気が気管・気管支を通って肺に
取り混まれ、不要になった炭酸ガスを 
排出する事を言います。

その取り込まれた酸素が肺を流れる
血液中の赤血球に取り込まれ
不要になった炭酸ガス(二酸化炭素)を
排出する事を「換気機能」と言う
らしいのですが・・・
私の場合、酷い喘息を長年患っていた
事もあり、発作が出てない時にでも
真ん中の図の様に既に、気道が少し狭く
なっているらしいので、この換気機能が
スムーズに行えているのかを定期的に
検査する必要があるんです。

 
その呼吸機能検査なんですが・・・
この機械を使って測定していきます。
① 予測肺活量 (FVCPR)
まず、 性・年齢・身長から計算される
標準的な肺活量を測定します。

② 努力性肺活量 (FVC)
その次に、 精一杯息を吸った後
精一杯吐き出した時の空気の量を
測定!

③ 一秒量 (FEV1.0)
 努力性肺活量で、最初の1秒間に
吐き出した空気の量を測定。

④ 最後は空気抵抗がある呼吸しにくい

環境の中で、どのくらい酸素が吸えるかを
測定して、検査は全て終了しました。

 きちんとした結果は次回の検診の時に
分かるみたいですが、グラフを見る
限りでは、前回測った時と殆ど変わって
ない様に言われました。


お薬を最低限にして、出来れば
自分の機能を高めたいという私の希望で
治療を重ね、歳を重ねた先でも悪くなって
ないなんて、嬉しすぎます。😆

お薬も大事かもしれませんが先生曰く

呼吸をするリハビリもとても大事だとか!
私がお伝えしているのは・・・
吸う呼吸を大切にするエクササイズ!
深い呼吸を日々する事が薬だけに
頼らなくても、それ以上機能を
衰えさせない力に変えれる事を
身をもって絶賛体験中です。😆


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この身体の情報が、現在不調を抱えて
悩んでおられる方に届けばと思います。
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Source: 45歳からの諦めない美と健康作り

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